私もしばしばメールにて企業の方や教授とメールする機会が増えてきました。メールでうまい言葉を使うというのがまだまだできてはいないかなとも思いつつ頑張っています。
だんだんとメールする機会が増えているところ最近一つの悩みが発生しています。みんな何故か名前を間違えるのです。
実際ありえないようなことなのですがよくあるあるなんですよね。
悪いのは私の名前が間違えやすいと言ってしまえばそれだけなのですがそれでもやっぱり名前を間違えられたら嫌な気分になりますよね。

名前を間違えられるとは
名前を間違えるなんてよくあることですよね。
例えば
「益田さん」がいて「増田さん」になってしまうとか
「阪口さん」がいて「坂口さん」になってしまうとか
そんな感じでメールでタイピングした時に変換で間違えたまま送ってしまうって言うことありますよね。
仕方がないことですがそれでも本人的には嫌な気持ちになります。
私の場合は「田中さん」ってよくいますよね。しかし私はそれよりも少ない「中田さん」(偽名のたとえ話です)なのです。
だからメールが帰ってきたと思ったら「田中さんありがとうございます」(←中田なんだよな)みたいなことがしょっちゅうあります。名前が逆になってしまっているのです。
前者で言った方は読みはあってますけど変換ミスです。ましては後者は全くの別人になっていますからね。前者の間違いもだめですけど後者なんて相手の名前をちゃんと読んでない(知らない)みたいなものですよね。
誰に間違えられるの
これは実はメールだけではなく私は時々呼ばれるときにも間違えられます。しかし今回はメールの場合だけ話します。
例えば教授に「○○の資料お願いね」と言われて準備して完了しましたとメールを送った時に「××さん確認しましたありがとう。」と名前を間違えて返されました。
こっちは言われたことをやってあげたのに名前間違えるなんてほんと気分悪くなりますよね。
続いてはある企業に製品の発注をしたときにその返信で「××様こちらでいかがでしょうか」と名前を間違えて返されました。
こっちは学生として身分は低いのですがゆうて企業とお客様ですよ。名前間違えられてしまうと嫌になりますよね。まあ間違えるのは誰でもあります。しかし間違えたことに気づいたらすぐ謝るべきじゃないかなと思います。
最後に
私の名前は間違えられやすいです。日常で間違えられるのは嫌ですけどそれでも気にしないようにしています。
しかし、メールですよ。友達同士のメールみたいな軽い内容じゃありません。冒頭でも話した通りメールは言葉に気を付けなければなりません。
でも一番気を付けるのは相手の名前なんじゃないんでしょうか?
また、仕事で上の人にメールして名前なんて間違えたら怒られますよね。
だから私もこれからのメールでのやり取りは気を付けていきたいです。
ではでは

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